仕上げ研磨スキルマスターコース

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キャスト後の下地研磨処理でクオリティに差がつく

仕上げ前の下地研磨処理は、キャスト後に必ずおこなう大事な作業なんです。

だからといって、1つの商品にあまり多くの時間を割くわけにもいきません。

いかに早くライバルブランドと同等以上のクオリティに仕上げていけるかがプロと素人の磨き方の違いです。

このプロの磨き方を可能にするのが、「長時間の研磨作業でも疲れずに正確に研磨できるリューターの持ち方」と「最短でキレイに仕上げるために使う2つの切削道具」なのです。

この2つを使いこなすことで、仕事の効率がグンっとアップします。

様々な仕上げ方法を覚えて見た目のバリエーションを増やそう!

鏡面・つや消し(サテン)・いぶし・古美(アンティーク)・魚子地・白仕上げ・ザラピカ(ダイヤモンド)の仕上げ方法を映像で学んでいきます。

この最後の仕上げ如何で、そのアクセサリーの見た目の美しさや雰囲気をガラリと変えることができるのです。

使い込んだユーズドアクセも、ショップに並んでいるような新品同様に蘇えらせることができます。

いつでもLINEやメールでサポートします。

コースに参加したメンバーの方なら、いつでもLINEやメールを使って質問・疑問ができます。

例えばLINEなら、制作途中のアクセをスマホで撮ってその画像をLINEで送ってもらえれば、すぐさま的確なアドバイスを送ることができます。
映像やテキスト資料だけでは伝わらないようなやりとりは、タイムリーにLINEの画像や映像などを駆使してやりとりしていきましょう。

(LINEが出来ない方もメールでサポートしますので安心ください。)

 

参加する前に準備すること

仕上げ研磨で使う道具は揃っていますか?

こちらのページで仕上げ研磨で使用する道具を確認できるので、足りないものは揃えておきましょう。

揃えておきたい10のロウ付け道具

ロウ付けとは? 接合する部材(母材)よりも融点の低い合金(ロウ)を溶かして、 母材となる金属の重なったすきまに流し込むことで、一体化させること。 揃えておきたい10のロウ付け道具 耐火レンガ(イソライ ...

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コース料金

3,000円

参加期間

無期限

仕上げ研磨スキルマスターコース

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